土曜日のお昼、おしゃれをして、美穂とARGOというフランス料理屋さんに行きました。
ARGO半蔵門で、皇居脇にあるビル9階の本当に眺めのいい空間で、とてもPoshなのに寛げる。自然体で気取っていない、そんなレストランでした。
1か月に1回は必ず会う美穂とは、このまま一緒に同じところに帰らないのがおかしい!と思うくらいなので(笑)会ってから4時間、話が尽きません。
今日のARGOのメニューは
・アミューズ:サフランで色づけされたジャガイモとサーモンのミルフィーユのカナッペ
・アントレ:鶏もも肉のガランティーヌ
・メイン:鴨のロティ、ねぎとなすのオレンジソース
・デセール:いちじくとココナッツのケーキ
バニラアイスクリームとパンプルムス(グレープフルーツ)のジュレ
・・・すごいメニューだ。
そんな中で、今自分が考えていること、やりたいこと、できないこと、
とかいろいろ、色々。
一人称で話ができるってすごく大事なことなのですが、
それができる相手はとても少ないように思います。
おいしいご飯を食べながら、とっても幸せな時間を過ごしました。
仕事も大変だし、たくさん迷うこともあるけれども、
お互い不器用なりに一生懸命だなぁ、と。
しかし。あのサンダルは長時間歩くのには向いてないなぁ・・・。
来月はどこに行こう。
- 2008/06/29(日) 20:52:07|
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ちょっと前までの忙しかった毎日、活字を見るのがいやで、電車での往復、ひたすら映画を見ていました。
・舞妓Haaaaaaaaaaan!
・Paradise Now
・Just like heaven
・Pirates of Curribian
・Pirates of Curribian2
・Finding Neverland
・the Corps Bride
・Mr. and Mrs. Smith
その後はひたすらBellydance Superstarsのビデオ(笑)
やっぱりiPod、最大容量にしておいて良かった、と思いました。
その中でも、Paradise Nowはすごく良い映画だったので、そのうちレビューを。
今は、Nora RobertsのGoing Home を読んでいるところ。
少し活字が欲しくなりました(笑)
いくつか、Nora Robertsが続きそうです。
- 2008/06/27(金) 15:20:34|
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昨日は、ベリーダンスのレッスンでした。
1時間45分のレッスンで45分は振り付け、1時間はみっちり基礎。
踊りながら、身体がやっぱりなまっているなぁ、ということを実感します。柔軟性、筋力、持久力。2ヶ月半のダイエットでかなり絞れたとはいえ、筋力が落ちているような気がする。これは、日々ストレッチを重ねるしかないですね。
マイヤとリバースキャメルは今でも課題。マイヤの時にどうしてあんなに腰が外に伸びるのか、非常に不思議でなりません。目をお皿のようにして先生を見ているのだけれども、わからん。こればっかりは練習あるのみなのだろうと思うのですが・・・。リバースキャメルも「っぽい」ことはできても自信を持って踊りの中に取り入れられるかと言うと…不安。
ひとつひとつの動きがしっかりできないと、踊りの中では絶対流れて終わってしまうので。
今秋まではアレクサンドリア地方のミラーヤという踊りの振り付けでした。アラベスクやらいろいろなステップが入ってくるのが、これが流そうと思えば流せるんだけれど、しっかりひとつひとつこなそうと思うとできない(汗)
だらだらと振り付けを流すことと、流麗さは違う、と私の好きなバレエ漫画にありましたが、やっぱりそうなんだよなぁ。特にベリーは流れるような動きと、ステップ+腰の振りを中心にした強さとが組み合わさっているので、その辺の動きがただだらだらと流れていくと、だらしなくなってしまう。
もっといろいろな人の踊りを見て、もっと学びたいと思う昨今。
今もまだB2クラスにいるのはその辺に理由があります。
B2の振り付けを、きちんとひとつひとつ丁寧に踊れるようになったらB1に上がろう。ひとつひとつのテクニックがきちんと振り付けにつながって、「私の踊り」にできるようになったら。焦らない。基礎が大事だ、ってニコルさんも言ってたし。焦って上にあがるんじゃなくて、基礎をしっかり見てもらえるうちに。
今日は、ダラブッカをたたいていました。ひたすらSaidiを。
DDtkDDtkttk
こればっかり20分くらいつづけて、わけわからなくなって(笑)また続けて。そんなことをしていたら、体中がサイーディになりました。ついでに頭の中にMichel Briceが出てきたりして(笑)その直後にカルシラマを打ってみたら、見事に沈没。
諦めて、サイーディとアユーブを続けてみました(笑)
ダラブッカも踊りと一緒で、基礎の音がたたけないと、リズム一つ満足にたたけない。
しかも未だにPの音が出せない。と思っていたら今日3回Pの音が出ました(笑)
3回って…ええ、でもめげません。踊りも音楽も、すべては基礎からですから。
思うこと。
私、ベリーダンス、好きだなぁ。ということ。
- 2008/06/21(土) 20:17:07|
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1週間経ってしまいましたが、先週土曜日は中学・高校時代からの親友、優子の結婚式でした。どう書いたらいいのか、色々考えたり迷ったりしていましたが、シンプルに。ひとことでいうなら、とてもいい式。ほんとうに、こちらまで嬉しくなる、楽しくなる素敵な式でした。
その直前まで仕事に追われていて、ドレスを買いに行く暇も、何もなく(汗)焦って支度して参加したわけなのですが。ヘアメイクをきちんとして、前代未聞な私になって、気合いを入れて参加。
プチ同窓会の様子を呈していましたが(笑)
8年のおつきあいを実らせて本当に「ようやく」結婚したふたりに、心から拍手です。
結婚に積極的でなかった優子が、少しずつそうでなくなったのはやっぱり彼という相手だった、そして色々なことをともに乗り越えたその存在が大きいのだろうと改めて実感しました。本当に、心からおめでとう。その言葉以外にはありません。
実はスピーチをぶちました。彼女の来歴紹介ということで。
緊張して、胃と心臓に脈拍が聞こえました(笑)だいぶんとちりました。聞いていてはらはらしたのではないかと思いますが。でも、嬉しかったです。
本当にきれいな、かわいらしい、花嫁さんでした。
よかったよ。ほんとに。
嬉しかったです。
不覚にも、花嫁の手紙では、マスカラが落ちました。
聖モニカの名前を冠された花嫁のお母様は本当に、本当に私にとっても大事な方でしたので。
聖モニカに負けない、本当に素晴らしいお母様でした。
幸せに。これからもずっと、「大変なんだから、ほんっとに!」と言いながら笑顔を見せてください。
Wishing you the very best happiness!
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- 2008/06/21(土) 19:13:30|
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昨日、ようやくこれまで抱えていた仕事を終わらせることができました。
某機構に提出する精算報告書。
色々なことがあって、色々なものを被って。抱え込んで。
これを抱え込んで数週間。しかもほとんど日付変更前に帰れたためしがなく。土日もなく。
自分の誕生日すらすっかり忘れて。その日は深夜の仕事で始まり、仕事をし続けて終わって。
毎日ドリンク剤の強いのを飲み続け、毎日欠かさず仕事の夢を見ていました。
…これがねぇ、自分のミスでこうなってるんだったら、誰も何も言わんと思う。
が。他人の不始末だったので、余計になんでこうなっているんだか解らない、
ということがたくさんありすぎて、かからなくてもいいストレスがたくさんでした。
そんな中、必死になってプロジェクトのロジの穴を埋めていく私を
会社のたくさんの人が何も言わずに助けてくれました。
総務の精算担当者さん、違う部署のアルバイトさんを応援に貸してくださった上の方、
4月まで一緒にがんばった、「隊長」と私が呼ぶAさん。
何よりも、毎日、ほかの仕事も抱えながら私と一緒に最後まで走り回ってくれた、
経理の母娘エキスパートの方たち。
何度も、いらだちと焦りと怒りとでパニックになりそうな私をなだめ、
その冷静さで最後まで詰めを怠らずに、しっかりチェックをしてくださった。
会社中が、殺気立つ私を(笑)がんばれがんばれ、と見てくださっていたことを、
私は知っている。
…少なくとも、この混乱の原因を作った張本人以外は。
3月からこっち、正直休む暇なくぶっ放してきたきらいがあり。
4月の頭に、心身ともに崩れ落ち、5月には連休をぶっつぶして倒れて。
もっといえば、あれ以来完全復帰する暇もなく70%を死守しながら、
この混乱期を走り続けて。それでもここまでやってくることができて。
今日朝、ようやく仕事の夢を見ずに12時間寝倒して初めて、
ああ、提出したんだ。 という実感がわいた。
多分2か月ぶりにダラブッカに触って、サイーディをたたいたとき、
音はすごくばかばかしいくらいに悪い音になっていたけれども、
ほっとして涙が出た。
ベリーダンスのDVDを観たとき、ようやくスタジオに行きたいと思うことができて、
しかも後ろめたさも何もなくて、とてもうれしくなった。
この3か月。色々なことを学びました。
コンサルというのは基本的に「教えない」「即戦力がほしい」から、
自分で学びとっていくしかないのだけれども、私は非常に不器用なので、その辺が下手で。
少しずつ痛い思いをしながら、そしてそれを消化しながら出ないとそれができず。
プロジェクトの石垣の石としてやっていくこととは、とか、
自分の今の立場とか、そもそも「仕事」とは、とか「コンサルとは」とか。
苦しい中で、隊長やYさんに、少しずつ色々な話を聞けたり、できたり。
とても幸せなことなんだと思います。
苦しかったし、辛かったし、色々悩みもしたけれど、
ようやく、年明けから続いてきた波が一段楽な感じです。
これで安心して眠ることができる。感謝です。
大変だった。
でも、その大変さの末に得たものは、この仕事をしなければ得られなかったもの。
…抱える必要のない、経験する必要のない気持ちも経験したかもしれない。
けれど、それ以上に素敵なものを得ることができたと思う。
だから、結局よかったと思う。
- 2008/06/08(日) 03:12:15|
- Amelie-Daily News|
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会社です。
ここ2年で電卓を叩くことがかなり上手になった気がします。
入る予定だった無償の案件はチャレンジしないことになった様子。
・・・人が足りないんだそうだ。
良かったような気もする。
無償にいきなり私を入れるのも、ちょっと無謀な気もするし。
でも、あの人の下で働いてみたかった気も、する。
箱物を建てるのは、ソフトコンポーネントの仕事とは違う。
だから、一度は経験してみたい。とも思う。
のでちょっと残念。
でも分かったことは、教育案件があれば入れるつもりで会社はいてくれるのだということ。
次の教育案件が出るのは9月。
それまで、このロジ関係のマニュアルを作り、体制を作る。
今大変なこの案件を継続することになりそうだし。
…ugh.
その間に少し色々なことを考えたい。
…しかし。とりあえず何はともあれこいつを終わらせて、
毎日欠かさずに仕事の夢を見るこの生活を終わりにしたい。
- 2008/06/01(日) 15:11:39|
- Erin Brockovich-F**king workhoric|
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終わるんだろうか。
という不安に駆られる。
それを「終わらせるんだ」という意気込みに替える。
その狭間で揺れ動く。
どうあれ、こいつを終わらせなければ、
ゆっくり眠れる日は来ないのだから。
- 2008/05/31(土) 19:56:57|
- Erin Brockovich-F**king workhoric|
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今日、インターン時代の後輩に会ってきました。
今年、JOCVでタイへと飛び出していく、底抜けに素敵な子です。
色々な話をしました。
いつも彼女と会うと、その真摯な目線に、たじたじになります。
素直で、ひたむきでまっすぐ。
私にとって、その彼女のそうした部分がいつもとても、輝いたものに見えます。
そして、今、この会社に入って2年目になって、ようやく向き合い始めた自分の立場、
あるいは私という生き方に対して、思い始めたことや、感じていたこと。
そういうものを見直していく時期に入っていることを最近感じています。
専門家、という名前の頭でっかちだった私。それが彼女の知っている私です。
今の私は明らかに専門性では以前より劣っているに違いなく、
日々の業務に追われて、明らかにスケールは縮小されている。
少なくとも自分ではそう、思っています。
2年かけてつかんだたった一つの自信。
そして、今までの技プロ2つで得た、挫折という名の宿題。
彼女に以前会ったときとは、明らかに違う私であるはず。
それでもなお、私は今、私の生き方でいいんだ。
ということを、彼女といると、思わされます。
私が、関わり、期待をしてきたチームの後輩たちが、
こうして己の道をそれぞれ見つけ、歩きだしているのを見ると、
私もまんざらではなかったんだな、とうれしくなります。
そして。
彼女のそのいつもの真摯な瞳に、教えられることは非常に多い。
私は、教えをそうやって乞うたことがどれだけあっただろうか。
この素直さを、私は持っているだろうか。
いつも彼女に会うと、問いかけます。
今日は、いつもと違ったのは。
教えていただきながら行こう。
今さらだけれど。
という素直な気持ちになれたことでした。
彼女はよく「ありがたいです」という言葉を使います。
心から。
私にとっては、彼女や、ほかの今は散らばっているチームメイトの存在、がんばりが、
本当にありがたいものでした。
あの時があるから、今がある。
私が出会ってきた川のすべてに感謝を。
明日からまた、良い1週間を送れますように。
5月は聖母月。
無原罪のマリアに祈りながら。
シエナの聖カタリナは「自分の中に独房を作りなさい」とおっしゃった。
…自分の中に居場所はあるかもしれない。
ひとこちゃん、きっとそういうものなのかもしれないと思うよ。
ありがとう。
- 2008/05/18(日) 23:08:40|
- Amelie-Daily News|
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朝、早めにマインズタワー入りして、スタバでソイラテのショートを飲みきれなかった朝に始まり、
その直後、某調達部との、一人勝ち(いぇい)な対決から仕事が始まり。
なんだか盛りだくさん盛りだくさんな1日でした。
某機構の現課長さん、ロンドン当時ロンドン支局長さんだった方に、
早く行ったマインズタワーでばったり。
今晩の懇親会は行かないのかと声をかけられ、
ロンドン時代の友達が主催する懇親会に参加。
懐かしい顔や、初めて見る顔に出会いました。
久々につなぎを取りたかった友達にどっと会えて、本当にうれしかったです。
最近色々なことを考えていたのもあって、色々な分野で頑張っている、
そして自分の道を切り開いていっているかつての仲間、今も仲間、なみんなに会うのは
本当に自分に対しても刺激だし、ほっとする瞬間でもあります。
ああ、自分がロンドンでやってきたことが、ここにあるや。
人は本当に財産だと言うけれど、本当にこういう時に実感する。
開発コンサル、ということでそれだけですごい、と言われることもあるし、
それだけで学生時代とは接し方が変わる人もいる。
それは、それだけ今自分がいる環境や、やっていることは、
外から見て「力がある」、「重みがある」として捉えられていることなんだと、
こういうところに来ていつも実感することです。
実際には自分はどうだろうか、と思うとジレンマにも陥るけれど。
でもそれを良い方向にとっていく、起爆剤にする。
今日はまた、ひとつ、素敵な再開がありました。
アメリカへ、Fridayで研修に行った時の、アメリカ側のチームメイトだった直ちゃんに
3年ぶりに再会したことです。
あの時、一生懸命にやったことがあったから、今がある。
だから、あの時の情熱を一緒にシェアした彼女に会えて
励まされるような思いがしました。
最近考えている色々なこと。
今日、行ってよかった。
まだ言葉にならないけど、ほんとうによかった。
- 2008/05/17(土) 01:30:47|
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友人の助けと気合とアモクシシリンで奇跡的に、前日までの熱が下がり。
5日、6日と、参戦してきました。東京イフティファール2008。
…レビューなんてできません。
なにがって。
凄すぎる、の一言でした。
聞き覚えのあるたくさんの音楽に、目の前で繰り広げられる競演。
贅沢すぎる。夢のような3時間でした。
1日目はブラジルの至宝、Lulu Sbongiが、妊娠5か月(!!)の身体で繰り広げる、
妖艶さと、優しさと、Luluの世界。
目の前で、握手してもらった瞬間、卒倒しそうでした。いや、まじに。
2日目は、われらがKarimaこと、小松先生が、休憩時間にステージへ。
普段着でノーメイクの小松先生。
…でも、その踊りは、先生自体が踊りであることそのものの証。
すごすぎて、思いだすだけで涙が出そうです。
冗談でも何でもなく、ここ数カ月を想い、色々なことが頭を走馬灯のように駆け巡り。
「生きてきて良かった」と思いました。
ベリーを始めて間もない頃、渡英してすぐに、Joannaと見に行った、
Bellydance Superstarsの世界ツアー。
あの時、ベリーをやめられないだろうと思い、
そしていま、同じ日本人のダンサーたちが本当に美しく、
こんなに衝撃を与えられて今また、
ああ、ベリーを続けてきて良かった。と思っています。
Luluにしても、小松先生にしても、身体の芯から湧き出てくる、
人生そのものの、その世界観。
どこまで踊りこめば、こうなれるのだろう。
そして、始めたばかりのダラブッカ。
今まではただ聞こえていた音が、リズムを持って聞こえてくるこの嬉しさ、喜び。
Kwaiesaのその生演奏の圧倒される音、おと、オト。
ダラブッカ、ドフ、レッ、サガット。
奇しくも、中東の人によく縁があるために、そのリズムはいつも周りにあった。
今までは踊りについてきていたものだったけれども、
自分から求めたら違った。
Samの叩いていたドフも、ダラブッカも。私は、たたけない。
その音を、この2日間、本当に久しぶりに、Kwaiesaから感じた。
ああ、私の周りにあったものを、私は今まで、なんて当たり前に享受していたのだろう。
こんな音を日本で聞けるなんて。体を揺さぶられるなんて。
色々なことを思い出させられたりもした。
踊ってきて良かった。
そして、ダラブッカを始めてよかった。
…殻を破って、一歩、踏み出せてよかった。
精進します。もう。
何があっても、ベリーをやめない。
つか。
ベリーを踊り続けていれば、ダラブッカをたたき続けていれば、
きっと色々なことを乗り越えていかれる。
- 2008/05/06(火) 23:54:03|
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